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お客様からの依頼事例①
2007/06/30(Sat)
「欝からの開放」

彼女の彼氏から私に依頼が入ったとき、
正直、最悪の状態でした。
鬱病の薬に数時間おきに頼らざるを得ない状態、
煙草の本数も半端じゃない。
年令もまだ20代前半というのに、若さの微塵も感じる事の出来ない表情と肌。

言葉の一つ一つに温かみさえ感じる事が出来ない。

通常、欝は大きく2つのパターンに分けることが出来ます。
一つは遺伝的なもの。
もう一つは、私が手を差し伸べたい霊障。
この、彼女は霊障が原因と見られる欝でした。

子供の頃、憑依したものでした。
これを除霊し、浄霊しました。

憑依したものがとれた瞬間、彼女の頬に赤みが戻り、
20代前半のとても美しい表情を取りもどし、素敵な笑顔がこぼれました。

そして、薬は徐々に量が減り、切羽詰った感じからも抜け出せ
少しずつ、自分を見つめなおすことが出来るようになりました。

今は、欝から開放され元気にされています。
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アセンション
2007/06/24(Sun)
今、人々の変化を促す波動が地球全体に急速に広がって次元上昇のプロセスをたどっています
魂としての自分の意識は多次元的であると知っています。しかし、自我としての私はその事を意識的には理解できませんでした。
三次元から四次元への次元上昇の今、二つの次元にまたがって生きています。
少し前までの私はその周波数に隔たりのある意識に摩擦が生じていました。
例えば、これまでに起った事のない感情が沸き起こり歯止めの効かない状態になりました。そして前世や現世で経験し解消済みの
過去となっていた出来事や感情が再燃焼してしまいキツイ思いもしました。
一見、最悪の私に陥ってしまったようになってしまいました。
しかし、これらの出来事はもしかしていわゆる好転反応かと捉え、この過去からの最悪の膿を出す思いで乗り越えました。     
196250095_2e68ab4121_s.jpg

さなぎが繭に包まれるように、私自身が保護と癒しの糸に包まれるイメージを持ち続けました。
そして私自身が生まれ変われるタイミングを見計らって摩擦の波から脱出しました。いえ・・飛び立ちました。
アセンション後の私は多くの可能性にチャレンジし、潜在能力の目覚めを感じています
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