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軽い鬱を認めたくない彼女
2008/01/21(Mon)
ある、中年女性は、
更年期障害が原因かと思っていた心身の不調、倦怠感から
心療内科を受診されました。
結果、軽い鬱状態だという診断でした。

更年期障害だということも認めたくない彼女は
軽い鬱という診断結果と処方された自律神経などの複数の安定剤。
彼女は益々、精神的にキツイ状態に陥り
私に相談してこられました。

まずは、彼女の気持ちを軽くするために充分にお話しを聞かせていただきました。
その時点で、
私は彼女の過去には深遠な人間関係や体験が心にとても深い傷として記憶されていると
感じました。
この記憶が彼女自身のチャクラやエネルギーのバランスを乱し、
心が安定せず、エネルギーがネガティブに循環しストレスとなり
彼女の肉体を倦怠感へと追いやっていたのだと感じました。

それにプラスして、受診した事で耳にした病名と薬がストレスを大きくしていました。

そして波動装置による調整。
まずはチャクラの調整から。
そして、彼女に傷として記憶されている過去は何年ほど前の影響か波動装置で測定し
探っていきました。
そして、今回の不調を根っこから切り取るよう調整をしました。

かなり奥深く調整していきましたので、
彼女は翌日、立てないほど不調な感覚に襲われました。

これはエネルギー的に好転していく過程での反応なので
心配するものではありませんでした。

調整後は薬を飲まずに過ごしていただき
調整が徐々に浸透していく事を実感していただきました。

1週間ほどで、軽い鬱と診断された更年期障害のような症状を感じなくなり、
倦怠感で悩んでいた時とは正反対に
とてもポジティブな彼女に変化し
幸運の引き寄せを感じ、
自分の身に奇跡が起ったと、140672866_71bf90a950_s.jpg
とても幸せを感じていただいています。
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